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ミラージュパレスのカーミラクィーン

更に現れた新種のモンスターは、月読みの塔で姿を見せた吸血鬼モンスターである、カーミラの色違い変種。
カーミラクィーンという、上位種類のモンスターだった。
カーミラと同じく、こちらの最大HPをダウンさせてくるような技を使ってくるのだが。
カーミラの上位種だけあって、その技も全体化させて広範囲にばらまくことができるようだった。
更に、毒を持つ鋭い鉤爪の攻撃はかなり攻撃力も高くケヴィンやシャルロットたちを苦しめる。
AKB48ステージファイター 攻略wiki
引き続き、久しぶりに見るモンスターで筆者のお気に入りモンスターでもある。
セクシー女性吸血鬼モンスターのカーミラ上位種、カーミラクィーンだが。
これが、中々面倒な性質をもったモンスターといえるのだ。
強力な必殺技を持っているわけでもなく、魔法を使うわけでもないのだが。
うっふんプリプリというまたもやすごいネーミングの技を使って最大HPを下げてくるうえに。
これが、ハートをばらまいて全体のHPを下げてくるという非常にめんどうなことをやらかしてくれる。
光の神殿でも言ったが、最大HPが下がるのは戦闘が終われば勝手に戻るからいいのだが。
現HPは減りっぱなしになるので、割高ダメージを必ず喰らわせるわざと解釈しても間違いない。

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2012年2月24日 | コメントは受け付けていません。 |

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ディーユ司教の語り

ディーユ司教は、宜しければ神木樹の事について説明させてほしいという。
アルバートが、ロイドの手掛かりが無い以上どんな知識でも得ておきたいというので。
ダートはディーユ司教の神木樹伝説の話を聞くことにしたのだった。
ディーユ司教はそこで、神木樹の伝説を話出す。
世界は初め、虚無に満ちていたがそこに創造主ソアという人物と。
その弟子たちが集まって、世界の空や大地を作ったという。
そして、大地に一粒の種を産み落としたのだ。
機動戦士ガンダムUC攻略wiki
ディーユ司教の説明に関しても、レジェンドオブドラグーンの世界観を理解するうえで。
かなり大事なポイントになってくるので、是非ともこの説明は細かく聞いておこう。
ちなみに、説明の時の音楽はノイッシュ大臣の時と同じBGMで。
がっつり美しいムービーが使われて、フルムービーフルボイスでお送りされる。
虚無に満ちていた、という世界がものすごい荒野が広がっているだけの世界ってのも結構新しいな。
普通こういう時は真っ暗な闇の空間とかを想像するもんだと思ってたけど。
でも、不毛な荒れ地がただ広がっている世界っていうのも確かに虚無っぽい感じはするな。
最初の命が神木樹ってことらしいんだけど、その前に創造主ソアってのがいるらしい。神様みたいなもんか?

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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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侍がたからくりめかに乗って

侍型からくりメカを倒した先には、今度はエビ天とところてんのコラボレーションステージが待っていた。
上手いこと切り機に吸い込まれないようにところてんの上を飛び移って先へ進んでいくと。
さっきの侍型からくりメカの色違いを発見し、それを倒すと頭部に乗りこむことができた。
さっそく侍型からくりメカに乗り込むと、その先にいる同じメカたちを巨大な刀で叩いて倒して先へと進んでいくと次のステージへ抜けることができたのだった。
ゲーム
コラボレーションステージは、まずところてんの上を行かずにエビ天地帯を進んでいって金と黄金の招き猫を回収したい。
この先の中ボス戦が中々の強敵なので、HPは万全の状態じゃないとちょっとキツいかもしれない。
回収したら、今度は階段状に設置された切り機に落ちてくるところてんを飛び移っていくだけ。
ここも敵はいないので、ノックバックを心配せずにタイミングだけに気をつけて飛び移っていくだけでいい。
侍型のからくりメカは、ジャンプができないので乗っている期間は非常に短いのだが。
できれば中ボスまではノーミスで進みたいところなので、是非とも乗って有効活用していこう。
本当これ、乗っかって攻撃連打しながら進むだけでいいからすっごい攻略が楽になる。

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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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退散する坪八

侍の強さをいたく気に入った男、坪内八郎、通称坪八は侍に対して自分たちの仲間にならないかと誘ってくるのだった。
しかし、侍は女性を力づくで浚おうとする男たちと慣れ合う気はないのか気が乗らないと返事を返すのだった。
坪八は、それを残念がりながらも命を救われたことで侍に免じて今日は勘弁してやると少女すずに言い残すと。
生き残った部下たちを引き連れて、その場から退散するのだった。
すずが、そのあと侍に礼を言って近づいてくる。
NEWラブプラスまとめ
この坪八が筆者的には結構お気に入りのキャラクターで、悪役なんだけど根っからの悪人ではないというか。
乱暴者だけど、根はいい人みたいな感じで結構愛着を持てるのだ。
ストーリーの進め方次第では、何故か自分が属している組織の唯一の生き残りになったりと。
意外なことに、出番の多いキャラクターになっているのだ。
当然ながら、此処で坪八の誘いに乗ると自分たちの組織の屋敷にいるところに誘われるのだが。
すずとの会話がなく、ここでの戦闘終了後イベントがない。
すずを助けて、尚且つ坪八の誘いに乗らない事が最初の段階ですずを含めた宿場町での好印象を持たせる条件になっている。
まずは、時代劇のヒーローらしく弱者たちに味方をしてみよう。

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2012年2月9日 | コメントは受け付けていません。 |

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ほんの7日でシアトリズムファイナルファンタジーとは?

現在のバラムガーデンは、シェルターを改造して作ったものらしい。
そして、エレベーターのロックを解除することで地下のMD層と言う部分まで降りる事ができ。
そこに、シェルター時代の仕掛けがあって。ミサイルに対しても有効かもしれないという話を聞く。
スコール達は、何もしないよりはマシだと結論付け。
MD層に降りて行く事を決意してエレベーターへと乗り込む。
そして、ロックを解除してMD層まで降りようとするが途中で止まってしまった。
シアトリズム攻略wiki
ほほう、それは面白いな。って言うか、シェルターを改造して作った建物って斬新だね。
しかし、シェルターってのは普通核ミサイルとかそういう物から身を守るための施設だし。
ミサイルに対して何か有効な措置があるかもしれないって可能性はあるよね。
まあ、でも全部可能性の話であって宛ての無い物だけど。
そんなものがあるかどうかもわからんし、随分古い見たいだから仮にあったとしてもちゃんと起動するか不安な所だ。
でもやってみないとしょうがないってことで行ってみよう。
と思ったら、のっけからエレベーターが途中で止まるという事故発生。
エレベーター内に閉じ込められるって最悪じゃないか?
相変わらずスコール達が行く先は幸先悪いな。

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2012年2月7日 | コメントは受け付けていません。 |

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